再受験開始以来、二度目の全統記述模試速報!

今日はサンドバッグになる前に、まずはとても昔(2013年)に最初で最後になりかけていた全統記述模試の結果を見返してみようと思います!

まあ、全統マークからほぼ無勉なので、今回は消化試合です。(それでも受験するのが成長の証w)

数学3C:18/200点 SS32.0(ave94.1点)

英語:51/200点 SS45.7(ave65.8点)

化学:17/100点 SS37.2(ave40.7点)

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思い出したくない過去ですね\(^o^)/

あの頃は所キャンで必死に勉強をしていましたねー。

もはや数学の偏差値32は伝説ですね(笑)

さて、では今回の自己採点サンドバッグをお楽しみください!

 

数学2B型:80/200点(解答の正解は80点分。解法が当たっているのが144点分なので採点基準次第で変動。)

英語:110/200点(自己採点的には110~140点で収まると感じています。)

化学:57/200点(おそらく自己採点通りだと思います。)

 

個人的には数3C型からの変更もありますが、慶應・理科大を除く上位私大薬学部に合格するかどうか程度には成長していると思います。

数学は実力負けしたのが確率とベクトルの最後の問題だけで、他は不注意のミス(試験慣れしていなかったり、普段の勉強の仕方がマズいのかもしれませんが)地力自体は付いてきています。

ここから勝負強くなる必要がありますが、近畿大学も視野に入れていく上で帝京の理科2科目受験を考えています。

数学は今回のように確率でミスをする可能性があるので、化学物理がセンター満点級の実力が付けばそっちにした方が確実だと思います。

ただ、別に帝京は小問で確率があっても、選択科目で選択しないという選択肢もあるので、過去問演習で確認していきたいと思います。

そして、理科受験をする上の要である化学は完全に直前の暗記不足と応用問題への対応力が出ました。

特に、最後の気体の問題は見たこともなかったので、重要問題集のような網羅系に載っているものをこなす必要があると感じました。

英語は単語を前日に詰め込んだお蔭か、だいぶ点数が取れました。

採点基準と自分の自己採点基準のズレはあると思いますが、英作文を先にやることで全問解ききりましたし、次につながると思います。

特に、帝京大学のセンター利用や近畿大学の一般入試では英語比重が数学よりも重いので、今後の勉強の指針作りの意味でもよかったと思います。

まずは全統マーク模試で安定して150点を出せるような勉強が必要ですね。

 

最後に、簡単なまとめを残しておきます。

結果が出てから、今の自己採点が希望的観測になっていたとならなければいいのですが・・・。

英語:英作文は低く見積もっているので、これより点数が上がるはず。関正生のお蔭だわ。あの人は受験サプリより参考書の方が効果がある気がする。

数学:ベクトルの最後の問題を除いてすべて回答も、点Pと点Qを取り違えて50点分をどぶに捨てる。自己採点は正解の問題を満点として残りを0点にしている。解法自体は問題ないので、どれだけ点数になるかで偏差値が10前後違うと思う。

化学:まさかの2周期ハロゲンをNeと書いてしまう大ポカも、なんとか見れる点数になったと思う。暗記要素もある科目で勉強不足が出てしまったので、次回の全統マークでは無機有機も勉強をして8割を目指したいところ。

 

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